June 14, 2003
転送ウィザード
Windows XPで利用できる「ファイルと設定の転送ウィザード」はダイアルアップの設定をはじめOSの各種の設定情報やいくつかのアプリケーションの設定情報などを新しい環境に手軽に転送できて結構便利なのだが,
Outlookのデータ転送でちょっとびっくり。
通常Outlookのデータは
C:\Documents and Settings\USER\Local Settings\Application Data\Microsoft\Outlook\Microsoft\Outlook
にあるが、転送すると
C:\Documents and Settings\USER\Local Settings\Application Data\Microsoft\Outlook\Microsoft\Outlook\Microsoft\Outlook
さらに一段深くなる。もちろん引越し先のOutlookではうまく扱えない。
主張しすぎです。
投稿者 sakae : June 14, 2003 11:09 PM
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コメント
以前私がはまったやつ。頑張ると普通に戻せるよ。
どうがんばったのか覚えてないが。
投稿者 Hirotaka Ogawa : June 15, 2003 02:23 AM
元の環境を残しておいたので、おかしくなったやつを削除して、手でコピーしなおしたら問題なさそうです。
投稿者 sakae : June 15, 2003 04:11 AM
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